<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>独立開業のための確定申告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.size-web.info/kakutei/atom.xml" />
    <id>tag:www.size-web.info,2009-06-06:/kakutei//48</id>
    <updated>2011-05-19T05:08:31Z</updated>
    <subtitle>独立開業したら自分で確定申告をする必要があります。白色申告や青色申告、認められる経費などについての解説です。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.22-ja</generator>

<entry>
    <title>始めての確定申告が不安ならばサポートを</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2010/02/post_8.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2010:/kakutei//48.1261</id>

    <published>2010-02-25T07:23:21Z</published>
    <updated>2011-05-19T05:08:31Z</updated>

    <summary>いよいよ今年も確定申告が始まりましたが、どうですか? 不景気で、ネットビジネスな...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告書作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="確定申告" label="確定申告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>いよいよ今年も確定申告が始まりましたが、どうですか?</p>

<p>不景気で、ネットビジネスなどで副業を始める人もいますし、独立開業を果たした人もいると思いますが・・・</p>

<p>確定申告が分からなくて焦っている人もいると思います。</p>

<p>儲かっていなくとも、来年以降の節税を考えると、赤字の年からしっかりと確定申告すべきです。</p>

<p>私は最初の年は、個人事業主で訳がわからず、税務署に行って、指導を受けて作成しましたが・・・</p>

<p>３時間ぐらいはまったと思います。</p>

<p>そんな時間をロスするのでしたら、郵送や、電子申告をした方が簡単です。</p>

<p>でも始めての人は、そうはいかないと思いますので、今は私のころと比べれば、本当に色々なサービスがありますので、始めての時は利用して、</p>

<p>申告の仕方を身につけてから、来年以降は自分でやるというのもいいと思います。</p>

<p>また、経理の業務を安く代行してくれるところもあるので、事業に専念できるので、そういうところにお願いしてもいいでしょう。</p>

<p>ということで、<a href="http://www.resaler.biz/kojin/">個人事業開業</a>をしたばかりの人などに役立つものを取り上げておきましたので、参考にしてください。</p>]]>
        <![CDATA[<p><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br />
◆<a href="http://keiri-hisyo.com/sinkoku/" onclick="return clickCount(11179, 3558);">ネット起業：初めての確定申告おまかせパック</a></p>

<p><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br />
◆<a href="http://www.vs7.jp/" onclick="return clickCount(11179, 36338);">節税サポート「ベンチャーサポートクラブ」 節税・確定申告・会社設立・融資獲得・税務調査</a></p>

<p><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br />
◆<a href="http://www.setsuzei-banzai.com/" onclick="return clickCount(11179, 28661);">あなたの税金も安くなる！！確定申告簡単動画マニュアル『超合理的節税術』</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>確定申告書の作成方法、WEB上で簡単に作ろう。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2009/02/web.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2009:/kakutei//48.1260</id>

    <published>2009-02-06T02:57:34Z</published>
    <updated>2010-04-13T06:52:14Z</updated>

    <summary>いよいよ今年も確定申告の時期となりましたね。 最近は電子申告も出来るようになって...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告書作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>いよいよ今年も確定申告の時期となりましたね。</p>

<p><br />
最近は電子申告も出来るようになって宣伝もされていますが、まだまだ利用する人は少ないようです。</p>

<p><br />
最初の電子申告のみ、5000円ほど控除が受けられるようです。</p>

<p><br />
電子申告はちょっという方は、WEB上で申告書の作成をする機能だけ使うといいと思います。</p>

<p><br />
プリント機能が付いているので、とても便利で、印刷して、郵送で申告ができます。</p>

<p><br />
申告書への筆記だと、間違えたりしたら結構大変で面倒ですが、このWEB上の作業ならば直ぐに数字も替えられるのでとっても楽です。</p>

<p><br />
もちろん計算も自動でしてくれますので、控除額なども正確に出てきて、とても楽です。</p>

<p><br />
<a href="http://www.resaler.biz/">独立開業</a>して、初めて確定申告書を作る人にもとても便利です。</p>

<p><br />
解説のヘルプもありますから、たいていのことは理解できてしまいますので、分かりやすいです。</p>

<p><br />
まず、売り上げや、経費分けなどをした帳簿を用意して、税務署のホームページから<a href="https://www.keisan.nta.go.jp/h20/ta_top.htm">確定申告書作成コーナー</a>に行きます。</p>

<p><br />
確定申告書を作る前に、事業者、つまり営業所得や、不動産所得などが有る場合は、収支内訳書が必要になるので、そちらを先に作成します。</p>

<p><br />
青色申告だけでなく、白色申告用のものも作れます。</p>

<p><br />
収支内訳書を作ったら、パソコンにデータ保存して、印刷をしておいてから、それを見ながら確定申告書への記入へ進んで行けば簡単です。</p>

<p><br />
提出用途他に控え用も印刷できますので、安心です。<br />
また途中で中断した無ければならなくなっても、データを保存しておけば、またそこからできます。</p>

<p><br />
といっても、アル一定のところまではすすまないと保存できないと思いますが。<br />
また保存したものは来年までパソコンの中でちゃんととっておきましょう。</p>

<p><br />
前年のものを読み込んで、それを元にまた来年の申告書や収支内訳書を作れるので、手間が省けるのです。</p>

<p><br />
電子申告ばかり宣伝されていて、知らない人も多いですが、なにしろ無料で使えますので、手書きでつくっている方は、絶対この方が楽だと思います。</p>

<p><br />
確定申告書作成のベテランの方からビギナーの方までお勧めです。</p>

<p><br />
データは、電子申告で送信しない限り、サーバには保存されず、自分のパソコン内にだけ保存できますので、心配はいりませんね。</p>

<p><br />
有料の確定申告書作成ソフトよりも、無料で印刷できる税務署の申告書作成コーナーの方がいいかもしれませんね。</p>

<p><br />
とくに<a href="http://www.size-web.info/">独立開業</a>まもない人は初めての確定申告で色々大変だと思いますが、是非除いて見てください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>旅費交通費</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post_7.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1259</id>

    <published>2007-05-21T08:23:34Z</published>
    <updated>2010-04-13T06:59:42Z</updated>

    <summary>交通費は、バスや電車、航空機など交通手段に使った費用だ。通勤以外でも、相手先に訪...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の経費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="旅費交通費" label="旅費交通費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>交通費は、バスや電車、航空機など交通手段に使った費用だ。通勤以外でも、相手先に訪問したり、営業で移動したり、または、どこかで待ち合わせしたりして交通機関を利用するときにかかる経費として考えよう。</p>

<p><br />
自家用車で移動するときは、ガソリン代金は、消耗品にいれてよいだろう。高速代金や有料道路代金などは、旅費交通費にしてよいだろう。</p>

<p><br />
細かな電車代やバス代は、いちいち領収書をもらえないので、メモをしておいて、出金伝票などに記入して置くといいだろう。</p>

<p><br />
独立開業を自宅でする場合、さほど交通費はないだろうが、取材や情報収集、必要な機材などの買い出しで結構交通機関を利用することもあるかもしれませんね。</p>

<p><br />
重要なポイントとしては、絶えず系費用のメモ帳のようなものを身につけて置くようにして、移動時にでもちょいちょいメモをとる週間を漬けておくようにすることが必要でしょう。</p>

<p><br />
スイカなどを使った場合、切符さえ無いわけですから、メモをつけておかないと、金額が直ぐに分からなくなってしまいますからね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>荷造運賃と通信費</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post_6.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1258</id>

    <published>2007-05-18T09:10:01Z</published>
    <updated>2010-04-13T07:00:30Z</updated>

    <summary>独立開業したら、業務のために使った、インターネット通信費や電話、携帯なども通信費...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の経費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="荷造運賃" label="荷造運賃" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="通信費" label="通信費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>独立開業したら、業務のために使った、インターネット通信費や電話、携帯なども通信費となる。</p>

<p><br />
また、郵便切手代金なども、通信費に入る。ただ、額が大きくなる場合、商品の発送などで、郵送料や宅急便費用などがかかる場合は、別途、荷造運賃として経費計上した方がいいだろう。</p>

<p><br />
個人で使用したものと、業務で私用したものは、分けられるようにしておくと後々便利だ。</p>

<p><br />
個人事業主でも、宅急便の会社と契約して、メール便や代引きも仕え、月末にまとめて、翌月支払いということもできるので、独立開業したらば、宅急便会社と契約したほうが、何かと便利だし、送料も安くなる。</p>

<p><br />
メール便１通から取りに来てくれるので、一々出向かなくてもDMや請求書だって送付できてしまうので、ひとり起業でただでさえ余分な時間をとられたく無いときに非常に重宝する。</p>

<p><br />
また最近は郵便局も宅急便会社に対抗してエクスパックという、全国一律500円で、専用のパックに入るだけ(確か重量制限があったようだが)つめて、全国に発送、集荷にも来てくれて、受取印ももらってくれるので、小物を送る場合にとっても重宝するのだ。</p>

<p><br />
宅急便だと別途消費税がかかるし、専用のパックや袋は別途費用がかかると思うが、エクスパックは全て含めて、全国いちりつ５００円というのは、ずるいぐらい安いサービスだと思います。独立開業したらこれを使わないてはないようなきがしますね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>地代家賃</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post_5.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1257</id>

    <published>2007-05-17T05:23:57Z</published>
    <updated>2010-04-13T07:00:53Z</updated>

    <summary>事務所、営業所など、仕事をする場所についての経費です。家賃や駐車場代金などが該当...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の経費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="地代家賃" label="地代家賃" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>事務所、営業所など、仕事をする場所についての経費です。家賃や駐車場代金などが該当します。</p>

<p><br />
自宅で独立開業したいる場合は、その利用している部分の割合で経費にする事が考えられます。</p>

<p><br />
自分の持ち物の場合は、固定資産税のうちで仕事をするための建物などについて、利用割合で、経費として考えることになるでしょう。</p>

<p><br />
自分の資産で住宅ローンなどを組んでいる場合は、一部を事業用資産として、経費にできることもありますが、その分住宅ローン控除で不利になる場合もありますので、見極めは大切です。</p>

<p><br />
また初めから、住居と仕事場の兼用で家を建てる場合などは、それらについて予め検討しておくことが重要です。</p>

<p><br />
住宅ローンについては、<a href="http://www.xn--eckp2gpg4a5cy537asou.jp/">住宅ローン・フラット３５ガイド</a>が参考になると思います。</p>

<p><br />
また事業用に使用している土地や建物にかかる税金については、面積部分に応じた割合を経費として入れる事ができます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>通信費</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post_3.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1256</id>

    <published>2007-05-13T07:10:16Z</published>
    <updated>2010-04-13T07:01:11Z</updated>

    <summary>通信費は、電話、携帯電話などの料金や、インターネットブロバイダー料金、など通信に...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の経費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="通信費" label="通信費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>通信費は、電話、携帯電話などの料金や、インターネットブロバイダー料金、など通信に関わる経費です。</p>

<p><br />
特にネットビジネスで独立開業をしている場合は、インターネットに関する通信費は計上できますね。</p>

<p><br />
これも私用で使っている部分と分ける必要がある場合もありますが、仕事用の電話や、携帯が別にあるのならば、全額経費にすることができますね。</p>

<p><br />
インターネットも、ネットビジネスである、アフィリエイトや、ドロップシッピング、ネット通販などしている場合は、100%にちかいものが経費となりえますね。</p>

<p><br />
また情報をネットで入れることが、仕事にとって重要な場合は、そのための接続料としても考えられるでしょう。</p>

<p><br />
私用で使うことも有る場合は、一日に使う時間で%で出すなどしていけばいいのではないかと思いますが、細かいことは税務署、タックスアンサーなどを利用して調べてみるといいでしょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生命保険料控除</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post_1.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1255</id>

    <published>2007-05-12T06:47:00Z</published>
    <updated>2010-04-13T07:01:49Z</updated>

    <summary>独立開業したならば、会社員よりもずっと健康などに関するリスクが高くなりますから、...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の控除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="生命保険料控除" label="生命保険料控除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>独立開業したならば、会社員よりもずっと健康などに関するリスクが高くなりますから、当然の事ながら、生命保険の加入は欠かせません。</p>

<p><br />
確定申告でも、生命保険料は控除の対象となっている。金額は上限で年間１０万円までとなっているので、たくさんかけたからといって、控除がたくさん受けられるわけではないので、支払える額で、最低限の生命保険、例えばガン保険や三大疾病病などについての医療保険には入っておくべきだろう。</p>

<p><br />
家族がいる場合は当然だが、独立開業したならば、自分が働けなくなった時、収入がゼロになって医療費も払えなくなるのでは大変だ。</p>

<p><br />
また賢いこの控除の使い方として、上限は１０万円なのだが、１つの保険について、５万円が上限で、２種類までとなっているので、５万円ずつ、２種類になるように入ると全額控除になることになる。もっとも、そうぴったりの額の保険料にするのは難しいだろう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>＊損害保険料控除というものがなくなり、地震保険料控除という項目が、できました。</p>

<p><br />
どうやら、それまで損害保険料控除として控除されていたものも、とりあえず、地震保険料控除として、控除の申請はできるようです。</p>

<p><br />
保険会社や共済などから送られてくる控除証明書に書いてありますので、それをみて申請すれはいいでしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現金出納帳が必要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post_4.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1254</id>

    <published>2007-05-11T07:15:48Z</published>
    <updated>2010-04-13T07:02:16Z</updated>

    <summary>業務に必要なお金の出入りだけが分かればいいので、個人の家系の消費に関する通帳は必...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の帳簿作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="現金出納帳" label="現金出納帳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>業務に必要なお金の出入りだけが分かればいいので、個人の家系の消費に関する通帳は必要ないがので、出来るだけ、独立開業するときには、個人事業であっても、専用の通帳というか、口座を作った方が便利です。</p>

<p><br />
個人事業の場合、屋号＋個人名で口座を作る事ができますので、個人事業主として独立開業した場合は、銀行や郵便局で新しく作るようにするといいでしょう。</p>

<p><br />
複数の銀行を利用する場合は、その全ての通帳が必要になってきます。帳簿記入時には、服す絵の講座があるばあいは、現金出納帳は、補助科目というのを設定して通帳の数と合わせるようにします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>水道光熱費</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post_2.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1253</id>

    <published>2007-05-11T06:55:16Z</published>
    <updated>2010-04-13T07:02:50Z</updated>

    <summary>水道光熱費は当然のこどくかかるだろうから、経費として計上する事ができます。 ここ...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の経費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="水道光熱費" label="水道光熱費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>水道光熱費は当然のこどくかかるだろうから、経費として計上する事ができます。</p>

<p><br />
ここで問題になるのは、自宅で独立開業したいる場合、どこまでが、事業に必要になった経費かということですね。</p>

<p><br />
生活に使った光熱費は当然経費にはならないので、按分して計上する必要があります。正確な数値を出すのは困難だが、使用している電気製品でだいたいの使用割合を出そう。</p>

<p><br />
経費として認められるかどうかは、それが一般的に考えて妥当なものであるかが重要なので、無茶な割合で出すようなことをせずに妥当な割合でだすようにしましょう。</p>

<p><br />
独立開業したら、経費を多く計上することよりも、出来るだけ経費をかけず、利益分を多くするのかを考える事が何より重要なわけですから。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>基礎控除</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.size-web.info/kakutei/2007/05/post.html" />
    <id>tag:www.size-web.info,2007:/kakutei//48.1252</id>

    <published>2007-05-11T06:35:27Z</published>
    <updated>2010-04-13T07:03:10Z</updated>

    <summary>確定申告をする者は全員無条件で控除となるのが、この基礎控除です。 基礎控除の額は...</summary>
    <author>
        <name>55mtos42</name>
        
    </author>
    
        <category term="確定申告の控除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="基礎控除" label="基礎控除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.size-web.info/kakutei/">
        <![CDATA[<p>確定申告をする者は全員無条件で控除となるのが、この基礎控除です。</p>

<p><br />
基礎控除の額は３８万円です。逆にいうと、所得が３８万円以下ならば、必ずこの基礎控除で、課税対象額が０になってしまう訳ですから、確定申告をしなくてもいいことになります</p>]]>
        <![CDATA[<p>しかし確定申告する必要がなくても、独立開業したならば、マイナスになっても、確定申告はしておいた方がいいのです。</p>

<p><br />
特に青色申告の場合は、３年間赤字を繰り越しできるので、その年が赤字でも、その次の年以降に栗子とをすることができるのです。</p>

<p><br />
また独立開業したら、住民税や健康保険税など、地方税の申告をする必要がありますが、確定申告をしておけば、一括して処理してもらえるので、そちらの申請をしなくて済むので楽なわけです。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

