脱サラ独立

プログラマでない人が、スマートフォン・アプリビジネスに参入する方法

スマートフォンがどんどん伸びていて、スマートフォンアプリのダウンロードも伸びています。

スマートフォンは、バーチャルの世界でしか、アクセスを伸ばせなかった、インターネットを外に持ち出すビジネスに広がっています。

ゲームを使って、そこへいかなければゲットできないアイテムなどで、人を集めるツールとなっているのです。

ゲーム感覚で、イベントやお店に、人を集めてしまうというツールは今までなかったわけで、いろいろなビジネスがどんどん誕生してくるでしょう。

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2012年2月21日|

カテゴリー:ビジネスアイディア, カテゴリー:脱サラ独立

自宅開業の必要性を説いてみる

今まで独立開業を考えていなかった人も、本当にこのまま会社員で大丈夫なのか・・・そんな漠然とした不安を抱くことはないでしょうか?

もちろんだからといって、今の給与収入を捨てる脱サラなんて考えにはいかないと思いますが・・・

公務員でもない限り、終身雇用、年功序列が完全に崩れてしまった今、実力や、派閥、運などで上にいけるかそうでないかは、格差の広がりつつある日本では

大企業にいても、それはそれなりに不安を抱くでしょう。生涯会社に定年まで安泰でいられないかもしれないという不安は誰でも生まれてくるのが日本の現状だと思います。

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2012年1月20日|

カテゴリー:独立開業事始め, カテゴリー:脱サラ独立

大卒就職浪人が79000人に?!

なんと、大卒の79000人が就職できなかったそうです。

この数、多い見るか・・・すくないと見るか・・・どちらにしても、これだけの大卒者が、就職が無く卒業していくわけです。

新卒で就職出来ないと、生涯派遣労働者など、非正規書院の道を歩まなければならなくなってしまう確率が非常に高いと言われています。

少子高齢化で、人口が減少していく中で、市場規模が縮小していく中では、低賃金の仕事の労働不足はあっても、正社員の仕事はそんなに増えず・・・

正社員であっても、収入は少なく、一部の富裕層との格差が広がっていってしまう傾向がでてくるでしょう。

発展途上国の市場への期待はあり、幾分は、それで日本経済も良くなるでしょうが・・・それが一般サラリーマンの賃金上昇にはちっけつしない可能性があります。

年収300円時代とも言われますが・・・これからはそれ以上になってしまう可能性もあります。

学生のうちから、独立を目指した準備をしていかないと、就職しても地獄、就職できなくても地獄ということがこれからおきてくるかもしれません。

退職しても再就職は難しく、年金も不安、そうなければ、どうしたって、自力で仕事を作って稼ぐ能力を早いうちから身につける意識が必要だと思います。

「独立開業」はもはや夢見るものではなく、生活していくために必要な能力となっていくかもしれません。

リストラや倒産に怯えるのではなく、そのときは、いつでも来いというぐらいになれるように、早くから独立開業計画を立てていくべきではないでしょうか?

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2010年7月 8日|

カテゴリー:脱サラ独立

少ない資金で独立開業するには、ノウハウだけ買うという方法もある

少ない資金で独立開業するということを考えるとFC加盟などはかなり困難だと思います。

しかし特別な経験やノウハウがなく、脱サラで開業出来そうなビジネスで、一般的な人気のあるものを上げると、飲食店や、ハウスクリーニング、便利屋や学習塾など、 最近は、ネイルサロン開業なんていうのも人気ですね。

しかし、まったくノウハウがないところから、異業種からやってみたいとおもっても業界の常識的なことも分からず、不安ですし、勇気をもってチャレンジするばあい、色々と 回り道をしてしまったりすることがあると思います。

そこで考えたいのは、加盟料金や、ロイヤリティーなどができるだけなく、ノウハウだけ、情報として提供してくれたり、時には相談にのってくれるようなものです。

2010年2月 1日|

カテゴリー:脱サラ独立